猫と散歩する方法

5つのチェック項目をクリアすれば、
あなたも愛するネコと散歩できるかも!


1.朝おきたら、必ず猫から「おはよう!」の挨拶をする。
2.呼んだら必ず返事をし あなたのところへやってくる。
3.一緒にお風呂に入ろうとする。
4.猫は家から自由に外に出入りできるようになっている。
5.よその人が来ても平気。隠れたり逃げたりしない。





愛猫との信頼感が十分深ければ、あなたもきっと猫と一緒に散歩できます。
 

●朝おきたら猫から「おはよう!」の挨拶をしてくれますか?
●呼んだら必ずあなたのところに来ますか?


 昔、まだ親子姉妹を数匹飼っていた頃、うちの猫たちは、毎朝、寝室で寝ている私の起きる気配がすると、寝室の扉の近くに来て、座って待っています。そして私が起きて扉をあけると、うれしそうに「ニャア」とないて「おはよう」の挨拶をしてくれます。
 私は、そんな猫達を一匹ずつ、ほんの数秒抱きしめながら、一匹ずつに「おはよう」と言います。他の猫が抱かれている間、他の猫はおとなしく順番を待っています。

 今、うちには(他の猫は皆死んで)「お茶丸」一人だけになってしまいました。
 今、私はマンション10階に住んでいますが、部屋は障子で区切られているため、(猫が障子を爪で破るといけないので)、寝るときは猫と一緒です。

 夏は、幸いお茶丸も布団で寝るのは暑苦しいらしく、夜中じゅう、一人でイスの上で寝ています。そして明け方近くになると、目が覚めて寂しくなるのでしょうか、いつの間にか知らぬ間に私の枕に一緒に頭を載せて寝ています。

 そして夏が過ぎ、秋になってだんだん寒くなってくると、お茶丸もふとんに寝る時間が多くなってきます。
 お茶丸は、親猫のエピちゃんや、姉妹の千代丸がいなくなってから、すっかり甘えん坊になってしまいました。秋口には、特に私の首(あごの下辺り)に額を埋めて寝るのが好きなのです。猫の体温は高く、マフラーをしているようなもので、はなはだ暑苦しいったらありゃしないのですが、お茶丸を起こさないよう、私はなるべく寝返りうたないようにして、じっと我慢しているのでした。

 さらに冬になり寒くなると、こんどは私の布団の中に潜りこんで、一緒に寝ています。
 ところが、寝ているうちにだんだん布団の中が暑くなってくるのでしょう。すると、今度は、布団から抜け出してしばらく隣の居間のイスの上で、一人で丸まって寝ています。
 そして、しばらく寝ていると、今度は寒くなってくるのか、また、私の布団の中に潜りこんできます。潜り込んでくるとは言っても、お茶丸一人では布団の中にはもぐりこめません。それで私の顔の所へ来て、「中へ入れてちょーだい」といって私を起こします。
 その度に、私は布団をあげて、中に入れてあげるのです。寒くなっては入れ、暑くなっては出て・・。冬には一晩で5〜6回出たり入ったりを毎晩繰り返します。
 お茶丸が「入れて」と言う度に、私は、起こされてしまいます。だから、夏はもちろん、特に秋から冬にかけて猫と一緒に寝ると、私は何度も起こされるため、ゆっくり熟睡することができません。



 猫もお腹がすくと、人に甘えて、「ごはんちょーだい」となつきます。しかし、お腹が空いていないと、呼んでも「知らんぷり」という話をよく聞きます。
 しかし、うちの猫たちは、お腹がすいていてもいなくても、いつでも私や(かみさんが)が呼べば必ず「なあに?」と寄って来ます。目と目があっただけでも嬉しそうに近づいてきます。
 私達が呼んだ時には、必ず、「かわいがってもらえる」「いい子いい子」してくれる。そう信じているんですね。
 猫は、「別にいい子いい子なんかして欲しくないハズだ」と思っている人もいるでしょう。そんなのは、人間側の勝手な思い込みだと。

 しかし、猫だって、可愛がってくれるのは嬉しいんです。愛されると、嬉しい。
 うちの会社にはもう15歳位になる野良猫の黒ちゃん(メス)が住んでいます。もの凄く臆病で、おいそれと人には懐きません。なでようと手をあげただけで、サッと逃げてしまうような臆病猫です。

 余談ですが、臆病な(つまり人間を信用していない)犬や猫は、人間の手を怖がります。
 ある全く知らないよその家で、私を見た犬が尻尾を振っているので、喜んでいるのかと思い、近づいて頭をなでようとすると、「うぅぅぅう」とうなり声をあげて威嚇します。

 手を下ろすと、また尻尾を振ります。また撫でようとすると、うなり声・・。
 「ああ、これは手を怖がっているのだナ!」 そう直感した私は、自分の両手を腰の後ろで組んで、顔だけ犬の顔にグッと近づけました。すると、その犬はうれしそうに私の顔を舐めてくれます。

 同じように、野良猫の黒ちゃんも、人間の手が怖いのです。だからせっかく向こうから近づいてきても、私の方から撫でようと手をあげたとたん、逃げてしまいます。
 餌をやる時にも、真正面を向い対峙していると、呼んでもなかなか近づいてきません。
 しかし、私が半分後ろ向きになって「ここおいで!」と手で地面をたたくと、向こうから近づいてきて、遠慮がちにスリスリしてきます。
 この黒ちゃんに、顔をみかける度(呼ばれる度に)、私はこっそり餌(猫缶)をあげていますので、さすがに私には大夫慣れて、今では体を触らせてくれるようになりました。
 (ちなみに、この黒ちゃんは、タッピの初恋の猫と、たぶん同じ猫だと思われます。だいぶ老齢なので、もう子供を産むことはできません))

 この黒ちゃんは、最近は、お腹が空いていない時にも、ニャアニャア鳴いて近づき、私に挨拶します。きっとナデてほしいのか、声をかけてほしいんだなあと私は思うので、猫に呼ばれた時には、かならず返事をし、時間があれば近寄って撫でてあげるのです。
 
 もしあなたの猫が、あなたが呼べば、必ず、返事をし、必ずあなたのもとにやって来るようであれば、きっと一緒に外に散歩に出かけても、あなたを置いて勝手に一人で遠くへ行ったりはしないハズです。

 毎朝起きた時、会社や買い物から帰った時、旅行から帰った時・・、あなたの愛猫が必ず挨拶してくれるようであれば、あなたと一緒に散歩に出かける可能性は、きっとかなり高いと思います。

 もし、毎朝顔を合わせても、あなたの猫が挨拶しない場合は、どうするかって??
 もちろん、あなたの方から毎日「オハヨウ!」と言って抱きしめてあげましょう。
 そうすれば、猫だって「うれしい!」と感じるはずです。
 毎朝あなたに会えてうれしい! あなたと一緒にいれてうれしい! 
 そう猫が感じていればこその、猫からの自然な気持ちとしての「オハヨウ」の挨拶であり、散歩なのですから。


 しかし、猫だって、面倒くさいこともあるのです。
 猫が、呼ばれても、たまーに面倒臭い時は、あっち向いて知らんぷりしていることがあります。
 でも、呼ぶたびに耳だけピクピク動いているので、聞こえていることが判ります。
 呼ばれると、尻尾だけちょっとフリフリ動かして、返事することもたまにあります。

 人間だって、気持ちよく横になってくつろいでいる時や、疲れている時に、いちいち呼ばれると、ホント面倒くさいですよね。だから、そんな時の猫の気持ちも判らないではありません。
 しかし、私は、そんな時でも、だいたいは、自分の所へ来るまで何度でも呼んでしまいます。
 何回か呼ぶと、猫も、「もう、しかたないニャア」と立ち上がって伸びをしてから、「なあに、おとうちゃん?」と、私の所にやってきてくれます。
 別に意識してやっている訳ではないのですが、呼んだ時には必ず来る(つまり来るまで呼ぶ)という”条件づけ”にはなっているのかも知れませんね。
 

※声をかけても、知らんぷりしているようなら、外での一緒の散歩は無理です。


●あなたの猫は、あなたと一緒にお風呂に入ろうとしますか?
 あなたが出かける時、一緒に外に出ようとしますか?


 飼い猫と一緒にお風呂に入る人は多いのではないかと思います。
 我が家の猫達も、もちろん湯船には入らないのですが、私がお風呂に入る時には必ず一緒に湯船のフタの上などで一緒にお風呂を楽しみます。

 なぜ、お風呂に一緒に入りたがるのか、これはちょっと不思議な気がします。だって猫は濡れるのが嫌いだし、絶対に湯船には入りたがりませんから。
 一度、たまに毛並みを洗ってツヤを出してやろうと思って、お茶丸が出られないようお風呂の扉を閉めてから、逃げ回るのを無理矢理温水シャワーで洗ってあげたことがあります。
 すると、恐怖のあまり(?)オシッコをもらし脱糞してしまったことがありました。きっと、「ヒエーッツ!!」と思った瞬間、身をすくめて緊張した余りにお腹に力が入ってしまったんでしょうね!

 ちなみに、「猫はあまり洗うと、弱る」という話しを聞いたことがあります。
 それは、泡立てたシャンプーを十分にお湯(シャワー)で洗い流さないと、洗剤分が体中の毛並みに残るからだろうと、私は推測しています。猫は自分で全身を舐めとって身づくろいしますから、毛並みに残った洗剤分まで舐めとってしまうのでしょう。石けんならまだしも、化学薬品の入ったシャンプーを舐めて体に良いハズがありませんから。(ちなみに、家に蟻が入っていくるのを阻止するのに、我が家では蟻の通り道となる窓の桟のところに食器用洗剤を塗っておりました)
 
 そんな、一緒にお風呂に入るのは大好きだが、洗われるのは大嫌いなお茶丸ですが、私が仕事の都合でアパートを3週間ほど空けて帰ってきた時(1週間に2回くらい自宅に私がもどって餌と水を補充してくる)、その間にきっと知らないよその家で誰かにシャンプーしてもらったのでしょう。毛並みがいつになくふさふさになっていたことがあり、思わず笑ってしまいました。

 
 我が家の猫は、いつでも自由に家の外に出入りできるようになっていたので、外に散歩に行くことには全く抵抗がないのですが、しかし、生まれた時から外に全く出たことのない猫が、はたして一緒に散歩するようになるかどうか、私にハッキリしたことは言えません。
 一度、タッピjr(ジュニア)という、とても人なつっこいまだ手の平に乗るほど小さいオスの子猫(エピちゃんの2回目の子供)を、そろそろ外に散歩に連れて行ってやろうと、抱っこして外に無理矢理連れ出したことがあります。

 まだ手のひらに乗っかるような小さなジュニアは、とても嫌がっていたのでしたが、私は、外に慣れさせようとして無理に連れ出したのです。
 これがいけなかった。
 外に連れ出して地面に置いた途端に、バッと物陰に隠れて、姿が見えなくなってしまいました。
 運悪くたまたまその時、急用が出来て出かけなければならなくなってしまったのです。
 「きっと遠くへは行かないだろう。帰ってから探そう・・」。そう思って後ろ髪を引かれながら出かけたのですが、帰ってからいくら探しても、もう見つかりませんでした。
 
 あまり小さいうちに外に連れ出すと、怖がってパニックを起こして隠れてしまいます。
 やはり、嫌がる(怖がる)猫を無理矢理外に連れ出すと、パニックをおこして行方不明になってしまうことがあるので、あくまで、ある程度猫が大きくなって、自分で「外に行きたい」という気持ちをもってから外に出した方が良いのではないかと思う次第です。

 特に、生まれた時からマンションの部屋の中などで大事に飼っている場合、猫にとって外の世界は「未知の世界」=「恐怖の世界」なのですから、外へ散歩へ連れ出す場合は、十分な注意と配慮が必要です。

 また、猫はよく自動車にひかれるので、自動車には十二分に注意しなければなりません。
 賢い親猫に育てられた子猫は道路の渡り方も上手です。猫もちゃんと親から道路の渡り方などを学習しないと、簡単に交通事故にあってしまいます。
 私の場合は、猫との散歩中に自動車が来ると、立ち止まって動かないようにして、車が通りすぎるまで待ちます。
 私が猫達と一緒に散歩する場合も、車が来ると、必ず車が通りすぎるまで、道路の端や電柱の陰などに立ち止まって一緒に車をやり過ごします。
 特に暗くなると道路を歩く小さな猫は運転手からは見えづらくなるので、人間の方が目立つ色の服装にするなどして運転手にアピールして徐行してもらうなど、猫をフォローしてあげることが必要です。
 そういう意味では、小さな子供を外に連れて歩く以上の注意が必要です。
 


ビッコを引くようになってから出不精になったので
抱っこして近くの公園まで連れて行き、一緒に歩いて帰ります




愛猫を散歩に連れて行く時の注意点


@あまり小さいうちは、無理矢理外につれていかない。

Aはじめて外へ連れ出す時、あまり怖がるようなら、やめる

B家から出たことのない猫の場合は、友達などを家によび自分以外の人にも慣れさせる

 
 ただし、臆病な猫は基本的に小さい子供が嫌いなので、小さい子供は逆効果かも・・。
 生きた猫や犬などをみたことのない、飼ったことのない最近の多くの小さな子供は、猫をみると、追いかけ回し、猫が嫌がるのも構わず、無理矢理抱っこしようとします。すると、元来性質が臆病な猫は、逃げ出します。

 ゲーム機やオモチャしかさわったことのない子供は、猫もオモチャのように、自分の自由になるモノと思って追いかけ回すのですが、子犬ならいざ知らず、猫の場合は、よほど人なつこい、忍耐強い猫でない限り、オモチャにされるのが嫌で、逃げ出します。余りしつこくされると、普段はとてもおとなしい猫でも、耐えきれず、猫足立ちにたち上がって「フーッ!」と子供達を威嚇することがあるほどです。
 うちの猫も、上さんの孫達が遊びに来ると、サッと逃げてしまいます。

 猫は、「追いかけると、逃げる」のです。逆に、無関心な風を装っていると、猫の方から近づいて寄って来ます。
 「猫の方から寄ってくるのを待つ」。これが猫とうまく接する秘訣です。猫の方から寄ってくるまで待てない人は、猫とは仲良くなれないのです。そんなことを、子供達にも教えてあげて欲しいと思います。


Cはじめての猫は、抱っこしたまま散歩する(その際なるべく周囲の状況・景色を覚えさせる)
 抱っこしたまま散歩しても怖がらないようなら、地面に降ろしてあげる

 猫を抱っこする場合に気をつけて欲しいのは、猫の爪です。
 慣れていないと、犬や自動車などをみた途端、逃げだそうとして爪を立てて必死に起きあがろう、逃げだそうとします。
 普段は爪を立てないように気をつけている猫でも、焦った時には、必死で爪を立てて、腕の中から逃げ出そうとします。猫の爪を切っていない場合、薄手のシャツなど着ていても、猫の爪で怪我をします。抱っこする可能性がある場合は、猫の爪を切るか、多少爪を立てられてもよいように厚手のジャンバーなどを羽織ることをお勧めします。


H散歩コースはできるだけ猫がかくれる場所の多いところにする

 散歩中には、犬や車、よその人と出会うものです。何かあったらすぐに隠れることのできる、避難できる場所があちことあると、猫も安心です。散歩コースは、できるだけ、人・車・犬のいない、かつ、あちこちに隠れる場所のあるコースを選ぶようにしましよう。

 昔、宮の森に住んでいた頃、お茶丸を連れて歩いて2分ほどの所にある小学校のグランドに散歩に行った時のことです。
 運悪く大きな犬の散歩とバッタリ出くわしてしまったのです!
 びっくりしたお茶丸は、グランドをの3方を囲っているフェンスによじ登って逃げました。
 きっと広いグランドなので走って逃げても犬にはかなわないと本能的に思ったのでしょう。

 あれよあれよという間に4mくらいの高さまで垂直に登ってしまいました!
 急坂の上に盛り土して作られているグランドなので、野球の球などがグランド下の民家等に飛んでいかぬよう、山側を除く三方はぐるっと相当高いフェンスで囲まれていたのです。
 しかし、猫は登っても、降りられないんですね。一方通行なんです!
 仕方がないので、私はサンダルを脱いで裸足になってフェンスをよじのぼり、お茶丸を肩にだっこしてやっとこさ連れ下ろしたことがありました。

 やはり猫と散歩するなら、できるだけ犬や人や車が通らない、かつ、避難できる場所がすぐ近くにある、閑静な場所であることが理想です。
 
 
I猫の行動半径内で散歩する。
 はじめは外に出るだけ(家から離れない)。そして少しずつ距離を伸ばしていく


 猫の行動半径は諸説ありますが、広くても1.5km位といわれています。メス猫の場合は、さらに狭くなるそうです。
 草原をかけ回って獲物を狩る犬と違って、餌さえ与えておけば家の中だけで飼っていてもほとんどストレスを感じないのが「猫」です。
 一般に、猫は、外に自由に出入りできるようにすると、長生きしません。
 事故や、よその猫との喧嘩による怪我、あるいは猫エイズなど、外の世界は危険で一杯です。高そうなブランド猫や可愛いらしい子猫なら、誰かにもって行かれてしまうかも知れません。

 逆に家の中だけで飼っている家猫は、一般に長生きすると言います。15年や20年生きることは珍しくありません。

 まあ、あなたの猫が今、家の中だけの生活で満足しているなら、敢えて、危険を冒してまで愛猫を散歩に連れ出す必要はないわけです。
 散歩に連れていこうとして、たとえあなたの猫が迷子になってしまったり、交通事故にあったとしても、私は責任をとれません。


 我が家の猫の場合は、生まれた時から自由に外に出入りできたので、外に出るのが当たり前と思っているのです。だから、私が外へ出かけようとすると、一緒に、「連れてってちょーだい!」とついて来ようとします。

 我が家の場合、猫と散歩しようとして散歩が始まったのではなく、たまたま私が外出する時に猫達が一緒についてくるので、それが習慣となったのです。
 特に、4匹の猫(エピちゃん、ちびまるこ、千代丸、お茶丸)は、しばらくの間、誰も住んでいない小樽の実家に置いてきぼりにして以来、彼らは、よく家からちょっと離れた駐車場で4匹一緒になって私たち夫婦が会社から車で帰るのを待っていてくれるようになりました。
 
 思い起こせば、彼らと一緒によく散歩するようになったのも、しばらく置いてきた小樽の実家から、彼らを一匹ずつ探しだし連れ戻してからです。空き家に置いてきぼりにされた、その時の記憶、その時の想いを、きっと猫達はしっかり覚えているのでしょう。その時のことを思い出す度に、私はいまでも胸が切なくなります。

 猫と散歩するのは楽しいものですが、しかし、気もつかいます。
 猫と散歩する場合は、愛するあなたの猫が迷子になったり交通事故に遭わぬよう、くれぐれも気をつけてあげてくださいね。
 

お茶丸と近くの公園へ一緒に散歩
 
近くの公園にて一休み

 
公園から一緒に歩いて帰宅/途中隠れる所があると猫も安心です


もうじき我が家です 


「お茶丸な日々(愛猫日記)」にリンク
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